瀬戸口 貴裕
瀬戸口 貴裕

JAGDA会員入会準備中
瀬戸口 貴裕
1979年生まれ。熊本デザイン専門学校卒業。デザイン会社数社とヘルニア闘病生活を経て、2007年よりフリーのデザイナーとして奮闘中。広告やグラフィック制作をメインに活動。
白骨
白骨
G.M. フォード /著 三川 基好/訳
裁判所から召喚された世捨て人作家コーソは、出廷命令を無視して行方をくらますことにした。元恋人と空路ミネソタを目指すが、空港は大雪で閉鎖。レンタカーで移動する二人は、吹雪で事故を起こし凍死寸前に。やっと見つけた空き家で床板を燃やして一命を取りとめるが、床下からは何体もの白骨死体が―。その家にまつわる身の毛もよだつ驚愕の秘密とは?至高のサスペンス登場。
BOOK at ME 2011/クリエーターに聞く Q & A
瀬戸口貴裕
グラフィックデザイナー
Q1 あなたが今の仕事を志したきっかけは?
学生の頃に仕事は何をしようと考えた時、美術が好きでしたのでこれしかないと思いました。
Q2 仕事をしていて今までで一番うれしかった瞬間は?
広告を作ったときにクライアントから、すごくレスポンスが良かったと喜びの連絡を頂いた時です。
Q3 あなたが仕事をする上で大切にしていることは何ですか?
クライアントに喜んで頂くデザインを出すことです。
Q4 あなたにとって、良いデザイン・悪いデザインって何ですか?
自分よがりではなく、効果のあるデザインが良いと思います。そうでないものは悪いと思います。
Tweet
COMMENT
この作品についての感想、作者へのメッセージをご自由にお書きください。※事務局が不適切と判断した場合、削除させていただく場合があります。ご了承ください。

絵がとても好き
読む前から本を開く前から
何かを感じさせる感じがよかった。